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Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング) 横山直広

こんにちは。たんです。

最近になって食欲が過剰に芽生えてきたようで、日々の食事がおいしく感じています。

お肉を中心に食べてしまっているので、お腹の張りを気にしつつ、健康にも

気を付けたいところです。

では、本日も検証していきたいと思います。

今回、見ていく案件は、横山直広氏の「Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)」です。

ー免責事項ー
当ブログのレビューは、確認や注意をした上で掲載しています。ただし、商材によっては間違った情報や古い情報である可能性があります。

当ブログは、独自の見解に基づくものであり、当ブログにおいて、何らかのトラブルや不利益については一切責任を負えないことをご了承ください。

Catch the Writing(キャッチ・ザ・ライティング)横山直広の商材情報

まず、特定商取引法に基づく表記は以下となっています。

販売者:横山直広

住所:Suite 7-03, Level 7, Menara IGBMid Valley City,

Lingkaran Syed PutraKuala Lumpur, 59200,

Wilayah Persekutuan Malaysia

電話番号:050-5586-3870

販売URL:https://ctw-asia.com/

それでは今日はこちらの人物をご紹介しましょう。

株式会社Catch the Web AsiaのCEOを務める「横浜直広氏」について

語っていきたいと思います。

 

ではまず、横山直広氏の経歴をさらっと解説していきましょう。

横山氏は千葉大学大学院卒業後、大手のITコンサルティング会社に入社。

副業で始めたインターネットビジネスがきっかけで現在のCatch the Web Asiaを

設立したようです。

 

Catch the Web Asiaとは横山直広氏がCEOを務めるWebマーケティングを

活用してサービスを世界に広めていく会社として成り立っています。

千葉大学の非常勤講師も務めているようで、どうやら商材関連の問題で

連絡が付かないということはなさそうですね。

 

会社についても詳しく調べてみると、YouTubeにはオフィスを紹介する動画が

見受けられました。

オープンに情報を開示している点については、今まで扱ってきた案件と違って

信頼できる人物に思えます。

 

ここまでは一般的な会社の社長といったイメージでしょうか。

 

ですが、問題は横山氏が過去に販売していた商材にありました。

 

彼は、Catch the Writing以外にも、過去にいくつも

「Catch theシリーズ」を販売してきており、

FaceBookでの広告の仕方やコピーライティングを題材とした商材など

様々な分野のノウハウ・ツールを世に出しています。

 

しかし、内容はどれもちんけなものばかりで、お金を取れるレベルではありません。

 

販売されている商材の評価はどれも低評価で、わざわざお金を支払うほどの

物ではないとの意見が多く見受けられました。

 

個人的にも、商品ページを閲覧しているだけで内容の薄さが伝わってくる

ほどですし、タダも同然の内容でお金を得ている印象です。

 

彼については、詐欺というよりかは「役に立たない商材を販売している」

いった見方の方が正しいですね。

 

今回は、利用価値が低い商材を販売している人物に注意!と

いったところでしょうか。

本当に何人もの社員を束ねる社長とは思えませんね。

 

今回は、珍しく正統派な人物ではありましたが、彼が販売する商材については

期待できないようなので購入しないようにしましょう。