田中保彦 金と銀プロジェクト レビュー

販売者:田中保彦
住所:記載なし
電話番号:記載なし
販売URL:http://kin-gin-project.com/iuhghbkja/lp/tdagkc1/

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こんにちは。たんです( ^ω^)

最近は、ピョンチャンオリンピックでの選手の活躍に目が離せなくなっています。

男子フィギュアの「羽生結弦」選手、女子スピードスケートの「小平奈緒」選手といった、

金メダリストたちの活躍は、日本の代表者として立派な舞台だったと感じています。

オリンピックで金メダルを獲った人って、全人類の中で1番ってことですよね。

全人類の№1って、言葉にできないぐらいすごい!

さて、スポーツで盛り上がってしまいましたが、情報商材に話を移していきましょう。

今回、ご紹介する情報商材は田中保彦の「金と銀プロジェクト」です。

金と銀プロジェクトってそのまんまですねww

プロジェクト名からある程度、察することができるかと思いますが、

簡単に概要を説明していきます。

田中保彦の「金と銀プロジェクト」のビジネス概要はアービトラージの投資手法を用いた

「金と銀の売買」となっています。

アービトラージとは、各取引所の価格差を利用してあげる方法で、

FXでは禁止されていますが、仮想通貨や金・銀の投資では可能となっている投資方法です。

「金・銀の転売」で利益を上げていくと思っていただければわかりやすいかと思います。

さて、本題に入っていきますが、実はこの「金・銀プロジェクト」の販売者である

田中保彦は元infotopの社長。そのため、大手企業を育て上げてきた功績を信じ、

利益が期待できるプロジェクトとして一部で注目を集めています。

「金と銀プロジェクト」を説明するサイトでは、

「賛同された方には全員に、一人残らず毎日“最低で”1万円を分配します。」

と記載されています。

全員に毎日1万円とは、ずいぶん太っ腹なプロジェクトで笑いが止まらないですねww

現段階でも、1,000人以上の賛同者がいることを見ると1日に最低でも1,000万円以上の

お金の動きができていると言えます。

本当に分配しているのか非常に怪しいところでありますが、なぜ社長ともあろう人が

こんな怪しいことをしているのか気になりますよね?

おそらく、金・銀の投資を始めるための軍資金を集め、または多くの詐欺商材同様に高額塾

への勧誘を目論んでいます。

参加者はそのための“エサ”です。つまり、いいように利用しようとしているわけですよ。

まったくもって、最低な奴ですねww

動画が公開されていたので視聴してみましたが、期待外れの内容ばかり。

動画は、インタビュー形式で話が進んでいき、田中保彦の「金と銀プロジェクト」の

具体的な内容を話すと思いきや、なぜか子供の白血病の話や、マルコポーロの話といった

関係ない話が出てきて、結局プロジェクトの全貌が全く分からずじまいでした。

動画の最後では、プロジェクトに参加している会員の人にインタビューして

プロジェクトの良さを伝えようとしている様子ですが、逆にうさん臭くなっていますww

正直、いつ、どの金融を使って儲けを出すのかの内容がうまくはぐらかされて

いるようで、詐欺師の手口と変わらない内容でしたね。

プロジェクトに関わっている人物も過去にトラブルを起こした「藤沢涼」では、

確実に信用できるものとは言えないので、現時点では怪しさ満点と言い切れる案件です。

何度も言っていますが、投資の世界で“必ず稼げる”は絶対ありえません。

金投資は実物投資とされていて安心と説明されていますが、最低でも毎日1万円儲けるに

は最低でも100万円以上は必要になってきます。

このプロジェクトに投資することは、詐欺師にお金を寄付するようなもの。

過去の肩書に騙されないように気を付けないといけませんよ!

何の商材の事でも、

一人で悩んで騙されて「後悔」する前に、

まずは私にご相談くださいね!

それでは、たんでした( ^ω^)

レビュー依頼、相談随時受け付け中!!

◎一人で悩んでる場合じゃない!

「この情報商材が気になるけど、こっちの情報商材も…」

「購入を考えてるけど、思ってたのと違ったらどうしよう…」

「騙されて詐欺にあったことがあるので怖くて手が出せない…」

そんなあなた!いつでもお気軽に連絡下さい! ご相談に乗ります!

  • Published On : 8か月 ago on 2018年2月26日
  • Author By :
  • Last Updated : 2月 26, 2018 @ 9:18 am
  • In The Categories Of : おすすめできない

1 Comment

  1. 完全に詐欺です より:

    ジパング解約返金やり方(カード決済編)
    2018年03月30日 ジパング 返金 カード 解約
    【あきらめるな!返金シリーズ】です。

    ★カード決済の方、まだ解約返金をあきらめないで下さい!!
    (振り込み決済の方は、該当しません。ごめんなさい。)

    カード決済の方は、今からの手続きでも解約返金に間に合う可能性がありますので、以下を参考にして下さい。

    カード決済の場合、お金のフローは以下になります。

    自身の口座より引き落とし⇒カード会社⇒決済代行会社⇒加盟店(ジパング等)

    カード会社から決済代行会社へは即日にでも送金されますが、決済代行会社から加盟店への送金は約1ヶ月前後との事でした。

    ※おそらくカード会社から引き落とし済みの方でも、本日(3/27)現在、フロー上お金は、決済代行会社にあると思います。

    しかも、決済代行会社に問い合わせたところ、

    「この加盟店(ジパング)は悪質な疑いがあるため、送金をストップしています。」
    「消費者センターで相談をし、経緯書を送って下さい。」との事でした。

    「経緯書には、消費者センター名とそこの担当者名が必要です。」

    決済代行会社は「経緯書が届くと、ジパング事務局へその書類を引き継ぎ、ジパング事務局と消費者センターの担当者の方が解約の話し合いをする。」との事でした。

    ※カード決済で解約を希望される方は今すぐに以下の手続きをして下さい。

    ① クラブザジパングへ解約の意思を伝える。
    サポートページのお問い合わせフォーム もしくは 直接電話

    ② 最寄の消費者センターへ電話をし、商材の解約相談(カード決済の取り消しをしたいので、経緯書と抗弁書の作成方法を教えてもらう)

    ③ 決済代行会社(PCINS 03-6205-3361 http://pcins.jp/)へ電話し、自身のクレジットカード番号を伝え、該当の決済を取り消したいので、経緯書を送る旨を伝え、経緯書を郵送する。

    ④ ご利用のカード会社へ電話し、該当の決済を取り消したいので、抗弁書を送る旨を伝え、抗弁書を郵送する。

    ※カード会社からまだ引き落とされていない方で、より安全を望むには、カード会社での決済を保留することをおススメします。

    上記の①を済ませ、②電話のみ③電話のみを済ませ、④の電話をする際に以下を伝えて下さい。

    「該当の決済は、消費者センターを介して抗弁書を作成し、取り消しを依頼します。現在処理中のため、該当の決済の引き落としを止めて欲しい。」と伝える。

    カード会社や担当者、タイミングによって止まる場合もありますが、ダメな場合は、担当者へ以下のような相談を行なって下さい。

    「カード引き落とし日までに、口座からお金を抜いて、引き落しできない様にしておきます。」
    「ただし、処理中の該当決済以外の金額は、カード引き落し日までに振り込みますので、御社の口座番号を教えて下さい。」
    「このような手続きをした場合は、私のカード履歴上、何かペナルティーがありますか?」

    上記を確認のうえ、上記の手続きを行なうとより安心できると思います。

    ★カード決済の方 返ってきます!!

    ご自身のカード会社に問い合わせ、
    決済代行会社が株式会社PCINS となっている場合、
    以下方法で、安全に全額返金されます。
    PCINSが、ジパングに送金停止してるので返ってきます。

    ①消費者センターに行って、「経緯書」「支払停止の抗弁書」を作成する。
    ②消費者センターの指示に従い指定先に送付する。

    ※株式会社PCINSは、カード会社の明細では、NET PCIなどの表記で、カード会社に聞いても株式会社NETPCIかどうかわからないと言う状況ですが、粘り強くそこは調べてもらってくださいね。
    三井住○VISAは、決済代行会社が株式会社PCINSだとわかるまで、3回電話しました!あーぁ。

    ★振り込みの方(私もシャングリ○振り込んじゃってます。。)

    ①②を進め消費者センターの人に交渉してもらいます。
    消費者センターの人のスキルによって返金度が変わります。

    私は都内で「情報商材」「FX等金融系案件」実績の多い方に相談しています。
    違法行為と返金追求のあるなしから、どこがポイントか
    経緯書作成についても的確な指導を受けました。

    3営業日前のとき、株式会社PCINSの今日と同じ担当者さん、
    「ジパングへの送金は止められないです。返金はジパングから当社となります」
    とゆうコトでしたので全額返金は難しい状況でした。

    省庁へのツーホーから連絡が入り、動いたのかなー。
    次は銀こうと、当人!
    そしたら、ジパング船員 全員無事救出ですね〜。

    ★消費者センターなどに提出する経緯書のひな型としてお使いください
    ※消費者センターへの対応マニュアル

    ★クレジット会社の加盟店調査義務と既払いクレジット代金の返還請求
    ※返金活動なるほど情報
    ※こうやって支払停止の抗弁をせよ!

    【決済代行会の概要】

    決済代行会社については、この他に経産省にも相談窓口があります。
    ※問い合わせをする場合は各自の判断でしてください。
    ブログは情報を載せてるだけで、勧めているわけではありません。

    ●決済代行会社 aty
    東京都中央区日本橋小舟町9-8成瀬ビル4E
    代表 平田篤志
    連絡先 03-6416-3153

    ●aty 代理会社
    株式会社Buzzrio( バズリオ)
    〒150-0013
    東京都渋谷区恵比寿1-24-16 カルチェ恵比寿304号室
    03-6455-7757

    ★カードの決済代行会社が「PCINS」の方へ 全額返金の可能性はあります!!
    ご自身のカード決済代行会社が「PCINS」かの確認は、株式会社PCINS(03-6205-3361)へ電話して、クレジットカード番号を伝えると教えていただけます。 >皆様、情報の共有ありがとうございます。 >なみさん、重複内容すみません。 本日再度、PCINSの「ジパング」担当者の方より以下の内容を伺いました。 「経緯書が到着したら、ジパングへ転送しますので、ジパングと消費者センターの担当者と話し合いをして下さい。」 「この日より期日(2週間)を設けて、期日がきたらストップしている利用料の処理をします。」 「ジパングと利用者の合意書等で期日内に話し合いがつけば、その金額で処理をします。」 ※ここ重要です!「ただし、期日内に合意ができなければ、なるべく”利用者の意思”を考慮した対応をします。」 私の場合は、〇割とかで合意をせずに、全額返金を主張します。 おそらく交渉には2週間以上かかると思いますよ。

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