おすすめできない

Smart Coin(スマートコイン) 落合 重則

こんにちは。

最近、国内のあちこちで高齢者ドライバーによる事故が多発していますね。

車自体の機能性の向上や車のない不便さを補う対策が急務ですね。

それでは早速、検証していきましょう。

今回、見ていく案件は、落合 重則氏の「Smart Coin(スマートコイン)」です。

ー免責事項ー

当ブログのレビューは、確認や注意をした上で掲載しています。ただし、商材によっては間違った情報や古い情報である可能性があります。

当ブログは、独自の見解に基づくものであり、当ブログにおいて、何らかのトラブルや不利益については一切責任を負えないことをご了承ください。

Smart Coin(スマートコイン) 落合 重則の商材情報

この商材は、全自動の仮想通貨銘柄予想ソフトです。

特定商取引法に基づく表記は以下となっています。

販売者名 落合 重則

住所 神奈川県藤沢市下土棚1983 シャルムコスゲ205

電話番号 080-8056-7177

お問い合わせ info@smart-coin.jp

販売URL http://smart-coin.jp/top/

販売価格 2,480円(税込)

販売会社名の記載はなく、電話も携帯電話のようですね。

こちらの販売価格は、税込みで2,480円と求めやすい価格です。

住所を調べて見ました。

失礼ながら、億稼ぐ人の事務所ではない気がします。

この案件のセールスレターの謳い文句は、

仮想通貨の知識がなくても問題なし!!

1日5分の作業で2,000万円どころか

億を稼ぐことも可能です!!

と掲載されています。

ツールでは自動売買はできません。

あくまで儲かりそうな銘柄を教えてくれるだけですので、最終どのタイミングで取引するのかは自分自身の判断となります。

この判断が一番難しいかと思われるのですが……初心者にできるのでしょうか?

引用元 https://ajisai0707.com/post-2207/

銘柄を教えてくれる『だけ』ですから、稼げる保証もサポートもなく、

あとは自己判断になります。

しかも、「専門家の目で精査した本物の上昇期待銘柄」だそうですが、

専門家がどこの誰なのか、どういった精査を行ったのかも、

にも詳しい情報がないのです。

不透明な部分が多すぎて、不信感を抱きます。

情報も非常に少なく、ステマサイトが乱立してるので危険な商材と判断することが出来ます!

仮に、この商材が役に立つ情報を多く発信してくれるとしましょう、全くの初心者が、勉強も考えることも しないで商材通りに売買しても、最終的に利益を出すなんて無理です!

どれだけ良い商材でも、絶対は無いですから、自分で判断するスキルが必要になります!

引用元 https://nakamedekyuukei.com/2018/07/31/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B3%E3%82%A4%E3%83%B3smart-coin-%E8%90%BD%E5%90%88%E9%87%8D%E5%89%87-%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B%EF%BC%81%E3%80%80/

投資で「絶対」はあり得ないです。

取引履歴や実績のデータが公開されておらず、本当に存在するのかすら怪しいツールに思えてきます。

信頼できる予想ソフトであれば、最低でもツールの使用感を伝えるための画像があるはずです。

しかし、この「Smart Coin」にはそういった類の証拠画像は一切なく、ツール自体の情報がほぼないに等しいです。

引用元 http://www.piasu-osyare.com/2018/10/31/smart-coin-%E8%90%BD%E5%90%88-%E9%87%8D%E5%89%87/

 

皆が儲かるというのは理論上あり得なくて、誰かが損をするから誰かが儲かるわけだから
その情報を人に教えること自体非常に矛盾した行為です

儲かる情報を持っているなら
自分がその情報で儲ければ良いのに
わざわざ人にその情報を売る真意は?

引用元 https://info-review.net/smartcoin/

日頃から、「この情報は本当だろうか?」という視点で、

物事を考える癖をつけるようにしましょう。

まとめ

求めやすい価格とは言え、出費は出費です。

これに投資(出費)するほどの価値があるツールなのか、

もう一度吟味し、ご判断ください。

無駄な出費はやめましょう。

 

また、一度、問い合わせをしたことがきっかけで、

セミナーを開催しているところでは、セミナーの勧誘や

バックエンドセールスの高額商材や高額塾などの

売り込みなどが控えているパターンも多いですし、

関心のある見込み客としてリストアップされることも

十分に考えられるので、メールアドレスは捨てアドレスを使用するなど

対策を考えて、注意していきましょう!